Bar GoAT
LINEをお店の窓口に。
メニューは自分たちで更新。
メニュー・コーヒーチケット・宴会予約・問い合わせをまとめたLINEアプリと、店舗用の管理サイトの構築
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課題
メニューを入れ替えるたびにホームページの修正を外部に依頼していて、その場ですぐに反映できなかった。宴会の相談や問い合わせも、受け方が決まっていなかった。
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提案
お客様がふだん使っているLINEを窓口にまとめることを提案。あわせて、メニューはお店のスタッフ自身が編集できる管理サイトを用意し、更新のたびに依頼が必要な状態をなくすことを提案した。
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実施
LINEから開けるアプリとして、メニュー・コーヒーチケット・貸切/宴会予約・問い合わせを実装。スタッフ用の管理サイトからは、メニューの編集や並べ替え・公開/非公開の切り替えと、コーヒーチケットの発行・利用状況の管理ができるようにした。
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結果
メニューの更新が、依頼を挟まずお店の側で完結するようになった。新しく始めたコーヒーチケット(6枚綴り・11枚綴り)も、紙の台紙を用意せずに残り枚数と利用履歴をLINE上で管理できる形になった。